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[ 2014年11月18日 ] 建設業の強みを活かす「介護リフォーム」

yjimage[6] 超高齢化社会を迎えている現在、世帯主が65歳以上の世帯については、2025年には約1901万世帯(このうち単独世帯は673万世帯)に達すると推測されています。そして、今まで住み慣れた家を改修して、安心して暮らすことのできる住環境の需要は、これからどんどん増加していくと考えられます。 

住宅改修として、室内のバリアフリー、手すりの設置やトイレの改修など、小さなリフォームから大きな改修工事に至るまで「介護リフォーム」は必須の事業と言えます。

すでに「介護リフォーム」への取り組みをされているお会社も多いかと思いますが、身近なかゆいところに手が届く“助っ人マン”として建設のノウハウを生かすことは大きなメリットであり、社会貢献につながる・・と考えます。一度ご検討してみられたらいかがでしょうか。

                                                               新浜 惠子

 

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